果樹園へ

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     チェーンソーの点検を兼ねて
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境を接した燐家に迷惑をかけそうなアカカナメを切り倒しにでかけました。
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買ったときにはすでに栄養ゆたかな土地だったので屋根よりたかく育ち、しかも風のつよい場所なので制限しなければいけないのですが、切れるうちに処理しておこうと何回かにわけて低くしておいたのです。
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ありがたいことに今年もおとなりさんが早々と草刈りをしてくれていました。
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無人になったあと果樹が鳥獣をあつめて迷惑になってはいけないと、高齢化のすすむ山間では実のなる木を切り倒して花木が植えられています。
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大木になって秋にはすばらしい紅葉を見せてくれる楓は、できれば残しておきたいとは思っているのですが、、、。
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               リンゴの花が咲いています。
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家に帰って庭をながめていると、シジュウカラがつがいで餌をさがしにきました。
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          <あんこをつくりすぎたから>と言いながらのりちゃんが
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          用意周到はかくすべくもなく
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          せっせせっせと
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     <ふとるわ>なんて言いながら草餅だけではあんこが余ったようで
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          どら焼きまで、、、

春がもたらすものは

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春がもたらすものは、おとずれる時間のなかへと春自身を生かすためのものだけれど
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     それらは意図せずわたしたちを楽しませ、なごませ、はげまし
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               なにより美味しくて
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                    巧妙で繊細さを持ち
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               多彩でゆたかに
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                    すこやかです。
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               オダマキ
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               イカリソウ

林道あそび

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きょうもトコトコ林道を走っています。山間を縫う仁淀川はこの先の筏津ダムでいったんとめられます。
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イタドリをさがしながら<藪こぎ>をしました。かきわけながらどんどん降りたあと見あげると、道はずいぶん上のほうにあって、のぼらないと帰れないので実益のあるいい運動になります。
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林道は横倉山中腹の<おだ公園>にたどりつきます。
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花であふれた公園には八重桜が満開で、ツツジがあざやかにかがやいています。
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川幅をひろくした仁淀川が大きく蛇行するところに越知の町がつくられました(地名は土佐西部の豪族津野氏をおさえるために津野荘越智面から移された越智新兵衛という武将に由来するのだそうです)。
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おだ公園は新緑の季節をむかえています。
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越知町のキャラクター<よこジロー>。のりちゃんが銀行へ行っているあいだに
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          パンとケーキの店<メルヘン>で
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ムフフなパンを買いましたが、見境なくクリームの入ったパンばかり選んでいます。
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家に帰ると野山の専門家の差し入れが置かれています。
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持って帰ったものとあわせると<明日はなかなか楽しい日になりそうやね、、、>

竹林の湯

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西条の<竹庭 清正乃湯>の離れを予約していました。
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内湯つきの趣の異なる別荘が四棟、竹林のなかに点在しています。
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風と呼びかわす竹の葉ずれの音がサワサワとながれ、ときおり鳥の飛びたつみじかい羽音が落ちてくるので、その気になればぼくは数分で眠ることができます。
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湯は含放射能・ナトリウム・炭酸水素塩温泉。湧出量は一日量で100トンほどだそうですが、大浴場や露天風呂、温水プールまでそなえた施設は一日に1200トンを要するのでカートリッジろ過しているそうです。
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竹林だし、春だもの、こういう風景になりますわねえ、ニョキニョキとあちこちで変化がみられるのです。
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ねえ、やっぱりいかんやろうねえ、常識というものがあるからねえ、、、いくら採ってはいかんっ!と書いてないからといってもねえ、タケノコ狩りにきたんじゃないし、、、。
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風はゆるやかに空をなでて、竹は小さくささやく、陽ざしは淡いままで、色はすずしい、春まだ浅く午後へかたむく、、、

梵字

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     ひさしぶりに寒風山を抜けて、西条の<和房 梵字>で
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          空いているいつもの席にすわると
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          すべてを旨くする西条の打ちぬき水が置かれます。
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     生麩田楽で味の記憶をおとろえてきた脳から引き出したあと
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本命の風味ゆたかで絶妙の歯ごたえに打たれた蕎麦を、うれしい嘆息をもらしながらすするのです。
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          雑穀入りの焼きおにぎりと交互に楽しんだあとは
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ゴクリゴクリと蕎麦湯でなじませたつゆをのどへおくりつつ、香は鼻へそよそよとただよわせるのでありました、腹八分目の質のよいしあわせ。

大橋ダム

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本川の大橋ダムが満水になっているので寄り道してみると
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めずらしく調整放流をしているようです。
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ふだんは動きのすくない吉野川上流が川らしくなっています。

春の味

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<道の駅 633美の里>にたくさんのウドがならびました。
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立派なタケノコも姿をあらわしています。地域の活性が、群を抜く売り上げを支えています。

蓮華

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すこし盛りをすぎて傷んだものが多くなりましたが
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     放棄田のレンゲのなかで
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     元気なものをさがしていたら
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     ツクシがたくさんありました。
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のりちゃんが本気モードになって集めたあとで
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黙々と手間のかかる下ごしらえをしています。
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つくられたものではなく、木漏れ日のなかで自力で育ったたくましいタラの芽をたくさんいただいたので
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これしかないだろうの天ぷらにして、藻塩をふって食べました。あえて分けることはないのですが分けてみると、山菜好きを大別するとウド派とタラ派でしょうが、ぼくは主流タラ派です、、、(主張するほどのことではなかった)旨っ!

林道あそび

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以前はオートバイでわき道をさがしながら走った春の林道を、のりちゃんのエッセで走っています。おかげでここらへんの林道と小さなわき道にはくわしくなりました。
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          大渡ダムが見えています。
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かすんでいますが池川と、右はひょうたん桜の桜地区です。
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     わき道があれば確かめてみたい
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     とはいえこれから先は道ではなさそうです。
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     みちばたにあればね、おみやげ。

あるいて進む春の道

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          ちょっと歩いて郵便局へ手紙を出しにいった帰りに
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          呼びとめられて野菜をたくさんいただきました。
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桜へ通っているうちに、庭の春がどんどん進んでいました。ハナカイドウ。
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               苔の森
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          ちからを抜きすぎたチューリップ
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               イカリソウ
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               アジサイ
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               ブルーベリー
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               ギボウシ
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               スズラン
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               グミにたくさんの花がつきました。

山峡のさくら

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桜にいちばん近く、花を見あげる場所にあった生芋という集落にはいま、住むひとはなく、そこにつづく道には荒れがめだつようになりました。
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桜に対面する山肌をのぼった松原と呼ばれる集落で、イノシシに畑を荒らされながらも犬といっしょに暮していた最後のひとりは、町に移り住んだ息子さんにひきとられていったそうです。
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いまも山峡のさくらが春をむかえるたびにひらいているのは時間なのかも知れません、ことしもより多くの。

山野草の季節

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<サバノヲ>キンポウゲ科シロガネソウ属 種子がサバの尾に似ています。
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九州にひろく分布し、鳥形山山系でよく見られます。
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スミレの群生があちこちで見られるようになりました。

擁壁ハウス

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山道をのぼっていると、知り合いがなんだかおもしろそうなことをやってます。
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聞くまでもないよねえ、奥さんにおこられたときの避難小屋やね、、、。育てるのはトマトと決めているのではないそうです。
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          ムムッ、これは車のジャッキではないか!、、、と
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          クルクル回せば、手動換気装置なのでした。

時のさくら

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中越家のしだれ桜は樹齢200年ほどだといわれていますが
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桜にとって意味あることとは思えないその時間が意図せずもたらしつつある
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不作為の美しいかたちと堆積する重い豪奢に、生きものが生きることの意義を見ることはできます。
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いま始まりつつある樹齢一年目もおびただしくあるのだろうと想像しながら。

ただ一度の春

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朝はやく起きてしだれ桜をめざし、雲間から射すひかりを待ったのですが
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自然はひとの思惑どうりはたらいてくれることなどめったになくて
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くもり空のしたの花をたのしむことにしました。
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生芋(せいそう)の桜は、開ききるまえの濃いピンクにみたされています。
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花からはなれてみると
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ほうぼうで春らしいみどりもはじまっています。
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持久戦?になるだろうとコーヒーとおにぎりを用意していたので、ようやく陽があふれてあたたかくなった大渡ダム公園で、多彩な色をそろえた桜をながめながら昼を食べました。

風のさくら

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ふりつづいた雨があがり、雲がひらいて陽ざしがあらわれたので大渡ダムまででかけました。
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そよそよと波うっていた風がにわかに暴れはじめると、満開のさくらは岩場でとびあがる荒波のように吹き過ぎる風をちぎり捨て
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湖面にはくりかえし風の先端がたたきつけ、小雨さえ荒れ飛んでゆきます。

雨がふる桜

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<中越家の桜>  いつからだったか忘れたけれど、毎年毎年、春になるとあたりまえのようにでかけてくるものだから、見ないと約束を忘れているみたいに落ち着かないのです。          
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きのうはずいぶん人が多かったようだけれど雨ですから誰もおらず、桜もくつろいでいるように見えます、傘のした。
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<いいなあ>とつくづく思える写真は撮れませんし、たぶんこれからもずっとそうでしょうが、それでいいのです。
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桜にふちどられる大渡ダム、深碧を湛える湖面ひかりうすく。          
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晴れてはなやか、雨にぬれてあでやか。
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ふりつづく雨音で世界は時間があることをたしかめています。

鏡野公園

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晴れてよかったね、、、娘から写真が送られてきました。
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どうやら鏡野公園の桜がお気に入りのようです。
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かつては<種馬所>とよばれた公園は日本さくら名所100選に選ばれています。

あらわれるささやかな、、、

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               スミレ
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               顔をあげるクリスマスローズ
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          部屋をみたした香りは廊下にまでもれています
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               つぼみはぜんぶひらきました
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               二年目のモミジ林
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               三年目のモミジ林
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               種からうまれたバラ
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               雨にうたれて痛々しいカタバミ
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               ハナカイドウ歩いてゆけ
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               わびすけ

草餅

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山あいの村ですから、役場からの連絡を放送するスピーカーの声があちこちに反響して、おまけに聴力は切れを欠いているものだから<何言ってんだかよくわからん>なので、無線でとどく端末をつけてもらいました。AC/DC両用で持ち出しOK、録音機能、ライト付きのすぐれもの。
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散歩しながら摘んできたヨモギで
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のりちゃんが草餅をつくりました。
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<うまっ!>     こりゃ、少々がんばって歩いても、痩せんわ、、、ねぇ。

花のさと

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果樹の土地に植えている愛媛産の桜もたくさん花をつけています。
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1メートルほどだったカエデは登るのがこわいほどに育って
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花におおわれています。
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周囲にはたくさんの桜や
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花桃がふえつづけていて
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ひとのすがたがひとり、またひとりと見られなくなったあとを
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色のあざやかさと、あまい香りでみたしているのです。
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おおきく育った花桃の枝を持って帰って、玄関にかざりました。

ぬれる風景

崎の山で文旦を買ったあと、桜のようすを確かめるために別枝へでかけました。
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大渡ダム湖畔のソメイヨシノは、小雨にぬれながら満開になりました。
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風景の重心が低いところにあって、ふりつづく雨は野山の春をいそがせています。神戸から来られたかたに<ひょうたん桜>のようすをたずねると「まだつぼみがポツリポツリでしたが、わたしには充分でした」、、、(そうですよね)
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中越家のしだれ桜は二分咲きぐらいまですすんで、霧に沈んだ山峡の風景にあかるさを生んでいます。

小雨の散歩

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傘を持って散歩にでかけました。もうゼンマイがあらわれています。知り合いの土地でなければ怪しまれるところです。
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          ホトケノザ
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おくれているサクラの開花に気をとられているうちに見逃してしまわないようにしないと、春は雨にたたかれながら足を早くしています。
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うすぐらく沈む杉林のあしもとで黄色い光をともすミツマタの可憐。

ひらく春

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<ハクモクレン>  実は知っていることはとても少なくて
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     身近で見つづけていながら
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<ボタン>  植物のいのちの場所はとおい
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<ボケ>  見つめているとよそよそしくさえ感じるのに
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          <アネモネ>  「わたしの花です」と、言っている。
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桜雨

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花を写すのはカメラとレンズだけれど
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むかいあう自分の気持ちを写すものは
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               さて、、、どこにある?

桜雨

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     庭のさくらが雨にぬれながらひらいてゆきます。
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花めぐり

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陽は出ないだろうと思いつつ
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雨のまえに桜を見ておこうと別枝まででかけました。
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市川家のしだれ桜は、ほぼ八分ぐらいひらいていますが、降りてこられたかたによると中越の桜はまだまだなのだそうです。
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ダムの桜も来週だと予想して高瀬の桜までのぼってみました。
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森の一本桜まで歩くと、ひさしぶりになかなかの運動になりました。
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どこであろうと一本桜は、孤独だけが持ついさぎよい高みをそなえています。
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          川渡の花桃です。
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多彩な色の混交が美しさのさきにある絢爛までたどりついています。

桜しらべ

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土曜日から毎日、桜が目あてと思われるひとが見られますが、ダム湖畔でいちばん開花が早い一本のソメイヨシノがこれぐらいです。
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おおかたの桜がポツリまたポツリとひらいてはいますが、仁淀の桜のさかりは雨が予想されている週末から来週になりそうです。
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あたたかさにうながされて庭のちいさな白木蓮がひらきはじめています。

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hiroshi yamamoto

Author:hiroshi yamamoto
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